魚釣りは気功法:It is in the sea God.










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様々な健康法がある。その色々な健康法を自ら試してきたし、その限界性にも気付いている。
やはり少なくとも私にとって最高の健康法は“魚釣り”であることを最近、再認識している。
大自然との触れ合いが最良の健康法では無いだろうか?
様々な健康法にも限界性がある。“魚釣り”も海辺が近い所に住んでいないと余り行くことが出来ない。
しかし、長野県では川がある。海の代わりに川がある。川にも神が住んでいる。
また、長野県には山がある。山にも神が住んでいる。
日本中、東京と大阪を除けば、神が住んでいる。
また、東京と大阪にも魚釣り船がある。これで海で魚釣りが出来る。
東京や大阪でも海や川に向かってルアーを投げることが出来る。
釣れないけど、ルアーを投げる!! ロマンです
海の神、川の神、山の神が居る
僕はそれを信じている
海には神が居る、川にも神が居る、山にも神が居る
僕はそれを信じている
とくに、海に神が居る それを痛感する日々です
大自然を見失い、多くの若者が精神障害に苦しんでいる。昔は無かった発達障害は、神経質と言われてきた。神経質は魚釣りで抑えることが出来る、コントロールすることが出来る。しかし、多くの人は、この方法に気付かずにいる。
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海の精神安定効果
海の無い内陸地方では川や池が海に代わる。それら大自然の精神安定効果は習慣性・副作用など無く、非常に安全と言える。
現在、うつ病性障害・パニック障害を代表とした精神障害が非常に多くなっている。とくに都会に於いて非常に多くなっており、社会問題化している。
長崎の五島の島々にはパニック障害・うつ病性障害は無いと言っても、都会の人間は信じない。
現在、様々な健康法が蔓延っている。百花繚乱とも言える。しかし、ある人には効いてもある人には全く効かないばかりか、副作用が物凄いことも多くある。
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海の生命との感応、港の生命との感応
…….昨夜、寝るときに気付いた。大村湾は澱んでいるため、生命が濁っている。そのために疲れるのみ。
橘湾は美しく躍動している海。その生命と感応するから元気になる。
牧島弁天は弁天を大々的に祭ってあるからか、その弁天の神の生命に感応するのか、ここは独特の感応である。川下も弁天を祭ってはあるが、小さくしか祭って無く、ほとんど感応しない。
大門と橋の下には弁天は無く、海との感応のみ。それ故に弱い。
感応というか一体化というか。二週間に一度は海へ行って魚釣りして海の命と感応して元気になるというか生命を清らかにするべきだ。中学高校の頃は一週間に一度は行っていた。土曜日に行くこともあった。